環境認識 USDJPY(10月24日)

ダウ理論トレンドモニターGogoJungle AWARD 2020インジケーター部門受賞

 

ダウ理論によるドル円環境認識になります。

・4時間足は下降トレンド
・1時間足は下降トレンド

15分足を使ったトレード方法も記載しています。チャート分析のお役に立ちましたら幸いです。

ページ内のチャートはクリックで拡大します。

ダウ理論

4時間足

4時間足は下降トレンドです。

1時間足

1時間足は下降トレンドです。

15分足

15分足は下降トレンドです。

ダウ理論トレンドモニター」を利用したトレード方法は下記になります。

4時間足、1時間足、15分足が下降トレンドで揃っていますので、15分足のスイングハイのポイント確定でショートエントリーします。

例として、1時間足と15分足が下目線で揃った時刻以降に、矢印でエントリーポイントを入れてみました。

チャートのスイングポイントは左右5本で設定しているため、矢印の足の始値でスイングハイが確定します。

ストップロス(S/L)は、戻り高値の上とします。目標価格は、戻り高値に対する安値とします。

エントリーより安いスイングハイが確定したら、そのスイングハイにS/Lを移動してトレーリングストップとしていきます。

なるべく戻り高値に引き付けてエントリーした方が、リスクリワードが良いトレードになるため、移動平均線より上だけをエントリーポイントとするのも良いかと思います。

ダウ理論トレンドモニター
ダウ理論線形回帰チャネル
ダウ理論目線シグナル Pro
ダウ理論目線シグナル
ダウ理論トレンドライン
ダウ理論フィボナッチリトレースメント

MA MTF(MTF対応移動平均線)

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