概要

3本のRCI(Rank Correlation Index)を使用してエントリーとイグジットのシグナルを発信するMT4インジケーターです。

ダマシを減らすために、シグナルをMTFのRCIMTFの移動平均(MA)を使ってフィルタリングできます。フィルタリングで、順張りや逆張りのシグナルを抽出することもできます。

マルチタイムフレーム(MTF)に対応しています。

44種類のシグナルを設定できます。

シグナルは、LINEメールチャートのスクリーンショット付きで通知できます。

下図のように、短期RCIは、3種類(ライン/ヒストグラム/複合)のスタイルで表示できます。

↓チャートはクリックすると拡大します。

付属のインジケーターを追加することで、下図のように、1つのサブウィンドウに4本以上のRCIを表示できます。付属のインジケーターもMTFに対応しています。

下図のように、上位足の3本のRCIをMTFで表示できます。

下図のように、チャート時間足の3本のRCIと上位足の短期RCIフィルターと組み合わせて表示できます。

フイルターは、時間足と期間を設定できます。

RCIとは

RCIは、順位相関係数と呼ばれ、一定期間における日付の順位と価格の順位を決定し、その相関を±100%の数値として表示する指標です。

RCIは、全ての時間足で機能します。

RCIの一般的な見方としては、次のようになります。

上昇トレンド:0 〜 +100%
下降トレンド:0 〜 ー100%
売買シグナル:0ラインとのクロス

±100%に近い水準は反転が近いと考えます。±90〜95%からの方向転換をもってトレンドの変化と考えます。

±100%には届かない場合、プラス圏における方向転換は戻しの終了、マイナス圏における方向転換は押しの終了と見ることになります。

次に3本のRCIの見方です。

 3本のRCIでは、2本の移動平均線と同様に短期RCIと中期RCI(長期RCI)のゴールデンクロスを買いサイン、デッドクロスを売りサインと見ます。

ゴールデンクロスはー100%〜 ー50%で起きたゴールデンクロスのみを、デッドクロスはー 100%〜50%で起きたデッドクロスのみをそれぞれ売買シグナルと見ることが一般的です。

特徴

  • MTFに対応しています
  • MTFで階段状に表示されないようにスムージングできます
  • 上位足のRCIを複数表示できます
  • RCIでシグナルにフィルターを適用できます
  • MAでシグナルにフィルターを適用できます
  • フィルターは、全ての時間足に対応しており、下位足も利用できます
  • シグナルは、メインウィンドウとサブウィンドウに表示できます
  • シグナルは、矢印の代わりに「Wingdingsフォント」が設定できます
  • メインウィンドウのシグナルは、キー操作で表示/非表示できます
  • 最新のシグナルのみ表示することができます(チャートがスッキリ)
  • RCIとフィルターの指標値をサブウィンドウ右上に表示できます
  • アラートは、サウンドアラートダイアログスマートフォンのMT4にプッシュ通知MT4のメールを送信LINE通知インジケーター独自のメール送信に対応しています
  • LINE通知とインジケーター独自のメール送信には、チャートのスクリーンショットが送れます
  • チャートのスクリーンショット右上にシグナルの内容が表示されます
  • 毎時指定時刻に、LINEとメールにチャートのスクリーンショットが送れます
  • アラートは、確定足または現在足での判定が選択できます

シグナル

数値及び閾値は、パラメーターで設定できます。0ラインクロスは、0以外も設定できます。

シグナルは、メインウィンドウにも表示でき、表示/非表示が設定できます。最新の矢印のみを表示に設定すると、ウィンドウが矢印だらけにならないようにできます。

±90%からの方向転換

  • 短期RCIが+90からの方向転換(戻しの終了
  • 短期RCIが-90からの方向転換(押しの終了
  • 中期RCIが+90からの方向転換(トレンド転換
  • 中期RCIが-90からの方向転換(トレンド転換
  • 長期RCIが+90からの方向転換(トレンド転換
  • 長期RCIが-90からの方向転換(トレンド転換

プラス圏とマイナス圏における方向転換

  • 短期RCIがプラス圏における方向転換(戻しの終了
  • 短期RCIがマイナス圏における方向転換(押しの終了
  • 中期RCIがプラス圏における方向転換
  • 中期RCIがマイナス圏における方向転換
  • 長期RCIがプラス圏における方向転換
  • 長期RCIがマイナス圏における方向転換
  • 短期RCIがプラス圏における方向転換(中期RCIと長期RCIが閾値以下)
  • 短期RCIがマイナス圏における方向転換(中期RCIと長期RCIが閾値以上)
  • 短期RCIがプラス圏における方向転換(長期RCIが閾値以下)
  • 短期RCIがマイナス圏における方向転換(長期RCIが閾値以上)

0ラインクロス

  • 短期RCIが0ラインとのクロス(上抜け)(買シグナル
  • 短期RCIが0ラインとのクロス(下抜け)(売シグナル
  • 中期RCIが0ラインとのクロス(上抜け)(買シグナル
  • 中期RCIが0ラインとのクロス(下抜け)(シグナル
  • 長期RCIが0ラインとのクロス(上抜け)(買シグナル
  • 長期RCIが0ラインとのクロス(下抜け)(シグナル

ゴールデンクロス

  • 短期RCIと中期RCIのゴールデンクロス(中期RCIが閾値A以上かつ閾値B以下)
  • 短期RCIと長期RCIのゴールデンクロス(長期RCIが閾値A以上かつ閾値B以下)
  • 中期RCIと長期RCIのゴールデンクロス(長期RCIが閾値A以上かつ閾値B以下)

デッドクロス

  • 短期RCIと中期RCIのデッドデンクロス(中期RCIが閾値A以上かつ閾値B以下)
  • 短期RCIと長期RCIのデッドデンクロス(長期RCIが閾値A以上かつ閾値B以下)
  • 中期RCIと長期RCIのデッドデンクロス(長期RCIが閾値A以上かつ閾値B以下)

三重天井・三重底と二重天井・二重底

  • 短期RCIと中期RCIと長期RCIが+85以上(三重天井
  • 短期RCIと中期RCIと長期RCIが-85以下(三重底
  • 中期RCIと長期RCIが+85以上(二重天井
  • 中期RCIと長期RCIが-85以下(二重底

ゾーンエントリー

  • 短期RCIが閾値以上
  • 短期RCIが閾値以下
  • 中期RCIが閾値以上
  • 中期RCIが閾値以下
  • 長期RCIが閾値以上
  • 長期RCIが閾値以下

RCIの向き

  • 短期RCIと中期RCIが上向き(短期RCIと中期RCIが閾値以下)(強気
  • 短期RCIと中期RCIが下向き(短期RCIと中期RCIが閾値以上)(強気
  • 短期RCIと長期RCIが上向き(短期RCIと長期RCIが閾値以下)(強気
  • 短期RCIと長期RCIが下向き(短期RCIと長期RCIが閾値以上)(強気
  • 短期RCIと中期と長期RCIが上向き(短期RCIと中期RCIと長期RCIが閾値以下)(超強気
  • 短期RCIと中期と長期RCIが下向き(短期RCIと中期RCIと長期RCIが閾値以上)(超強気

下図は「短期RCIが±80からの方向転換」を、MAフィルターでトレンド側のシグナルを抽出したケースです。トレンドと反対側のシグナルはフィルタリングされて表示されていません。

本インジケーターでは、移動平均線は表示されませんので、必要な場合は別にご用意ください。メインウィンドウの移動平均線は「MA MTF」を表示しています。

フィルター

  • RCIフィルターは1本前よりプラスである
  • RCIフィルターは1本前よりマイナスである
  • RCIフィルターは閾値A以上である
  • RCIフィルターは閾値B以下である
  • MAフィルターは1本前よりプラスである
  • MAフィルターは1本前よりマイナスである
  • 終値はMAフィルター以上である
  • 終値はMAフィルター以下である

シグナルごとに各フィルターを適用できます。

RCIフィルターとMAフィルターはMTFに対応しています。

下位足のフィルターも適用できます。例えば、1時間足のRCIに15分足のフィルターが適用できます。MTF表示の場合は、チャート時間足の下位足は自動的に非表示になりますが、フィルターは有効です。

下図は、現在足でシグナルを判定するケースです。フィルターは分かりやすいようにMTFにしています。

使用方法

2本のRCIと3本のRCIを利用したエントリーの方法を説明します。

RCIの期間は、短期9・中期26・長期52に設定します。

長期RCIと短期RCIを利用したエントリー

上昇の動きでの押し目買い

長期RCIが上昇を始め、上下に動く短期RCIが長期RCIと同じ方向を示したら押し目買いでエントリーします。

下降の動きでの戻り売り

長期RCIが下降を始め、上下に動く短期RCIが長期RCIと同じ方向を示したら戻り売りでエントリーします。

長期RCIでトレンドを見て短期RCIでエントリー

上昇トレンドが本格化すると長期RCIが天井に張りつきます。明確なトレンドが出ている間は、短期RCIが下がっては戻るところを押し目買いでエントリーします。

下降トレンドの場合も同じです。下降トレンドが本格化すると長期RCIが底に張りつきます。明確なトレンドが出ている間は、短期RCIが上がっては戻るところを戻り売りでエントリーします。

「三重天井」「三重底」からのエントリー

三重天井からの押し目買い

上昇トレンドが継続すると長期RCI、中期RCI、短期RCIの3本がいずれも天井に張りつく「三重天井」になります。

三重天井の強い上昇トレンドのなか、短期RCIが下へと動き、その後、上へ戻る動きをしたときに押し目買いエントリーします。

三重底からの戻り売り

下降トレンドが継続すると長期RCI、中期RCI、短期RCIの3本がいずれも底に張りつく「三重底」になります。

三重底の強い下降トレンドのなか、短期RCIが上へと動き、その後、下へ戻る動きをしたときに戻り売りエントリーします。

複数のRCIが同じ向き

短期RCIと中期RCIが同じ向きのときは強気戦略、RCI3本が同じ向きのときは超強気戦略になります。

「強気」および「超強気」の使い方は、FX情報誌「FX攻略.com」のページをご覧ください。

マルチタイムの活用

日足や4時間足などで、エントリーチャンスを見つけた場合は、短期RCIの押しや戻りを待っていると利幅が少なくなってしまいます。

そのようなときは、時間足を下げて、日足を4時間足に、4時間足を1時間足に変更して、同じように3本のRCIを見てみます。

その時に、短期RCIが押し目や戻り目であればエントリーのチャンスになります。

上位時間足から確認し、トレンドを見つけたら、時間足を下げて短期RCIの押し目や戻り目でチャンスを待ちます。

アラート

アラートには、下記の種類があります。

  • アラート音
  • アラートダイアログ
  • スマートフォンMT4通知
  • LINE通知(チャートのスクリーンショットが送れます)
  • MT4のメール送信
  • インジケーター独自のメール送信(チャートのスクリーンショットが送れます)

アラートとは別に、月〜土曜日6:55の間の毎時指定時刻に、LINEとメールにチャートのスクリーンショットを送信する機能があります。毎時1回5分間隔で設定できます。

詳しくは、「アラート機能」のページをご覧ください。

アラートで通知される内容は、下記になります。

アラートのタイトル* + 通貨ペア + 時間足 + メッセージ* (*:パラメータで設定)
JST:アラート検出時刻(日本時間)
MT4:検出したローソク足の時刻(MT4時間)
Symbol:通貨ペア
Period:時間足
Rate:検出した価格
短期RCIの期間と値
中期RCIの期間と値
長期RCIの期間と値
Message:メッセージ

アラートメッセージのカスタマイズ

アラートメッセージをパラメーターでカスタマイズすることができます。

パラメーターグループ「短期RCIがプラス圏における方向転換(中期RCIと長期RCIが閾値以下)」を一例に説明します。

このシグナルのメッセージは、「%1 turns from over %a, %2 and %3 under %b.」でデフォルト設定されています。

メッセージ中に下記の文字列が存在した場合は、自動的に置き換えが行われます。

%1:短期RCIを示す「RCI(9)」に置き換え
%2:中期RCIを示す「RCI(26)」に置き換え
%3:長期RCIを示す「RCI(52)」に置き換え

括弧内の数字は、RCIの設定期間に置き換わります。

%a:同じパラメーターグループ内の1番目の閾値「+圏閾値」に置き換え
%b:同じパラメーターグループ内の2番目の閾値「中期RCIと長期RCIが閾値以下」に置き換え

デフォルト設定では、下記のように置き換わります。

「%1 turns from over %a, %2 and %3 under %b.」は、「RCI(9) turns from over 0.0, RCI(26) and RCI(52) under -85.0.」に置き換わります。

注意事項

MTFは、チャート時間足の上位足を表示できます。チャートの時間足よりも下位のMTFは計算できないため、自動的に非表示になります。例えば、1時間足のチャートで30分足以下のMTFは非表示になります。

OSは、Windows 10をご利用ください。

シグナルは絶対的ではありませんので、相場感を持って、自己責任においてトレードして頂くようにお願いします。

インストール

  1. MT4のファイルメニューの「データフォルダを開く」を選択します。
  2. 「abcFX_RCI3Signal_xxxxxxxx.ex4」を「MQL4¥Indicators」フォルダに保存します。
  3. 「abcFX_RCI_xxxxxxxx.ex4」を「MQL4¥Indicators」フォルダに保存します。
  4. 「abcFX_NotifyLibrary.dll」を「MQL4¥Libraries」フォルダに保存します。
  5. MT4を再起動します。
  6. インジケーターをチャートに、ドラッグ&ドロップします。
  7. 開いたダイアログの「全般」タブから「DLLの使用を許可する」をチェックします。
  8. チャート左上に「Authentification Success : by GogoJungle」と表示されれば、Web認証完了です。
  9. 「スマートフォンのMT4に通知」の設定は、「MT4通知設定」のページをご覧ください。
  10. 「MT4のメールを送信」の設定は、「メール送信設定」のページをご覧ください。
  11. 「LINEに通知」の設定は、「LINE通知設定」のページをご覧ください。

FAQ

  1. よくあるご質問(FAQ)について
  2. インジケーターの設置方法(Web認証あり)について
  3. Web認証について
  4. Web認証ができない
    リンク先ページの一番下の「認証メッセージ一覧と対処方法」をご覧ください。
  5. ソフトウェア利用規約について
  6. Web認証、インストールやチャートへの表示につきましては、GogoJungleのサポートにお問い合わせをお願いします。

ダウンロード

MT4 RCI3シグナル
最新バージョン:Ver 2.01 (2021年4月11日)
abcFX_RCI3Signal.ex4 (Ver 2.01)
abcFX_RCI.ex4 (Ver 1.03)
abcFX_NotifyLibrary.dll (Ver 1.03)
GogoJungleからダウンロード
GogoJungleからダウンロード【セット】

パラメーター

サブウインドウで、上下の矢印が少し隠れてしまう場合は、インジケーター設定ダイアログの「全般」タブで上限設定・下限を大きく設定してください。

「時間足」が「current」ときは、チャートの時間足での表示になります。

「RCIを計算するバーの数」は、現在足から過去に向かってRCIを計算するローソク足の数を設定します。RCIの計算は重たいため、必要に応じて増やしてください。

閾値とは、シグナルを検出する条件値です。

「シンボルコード」は「Wingdingsフォント」のページをご覧ください。

「シンボルをMTFの終足に表示」を「ON」に設定すると、シグナルのシンボルがMTFの終足に表示されます。例えば、15分足チャートで、MTFで1時間足を表示すると、4本分で表示されますが、「シンボルをMTFの終足に表示」が「OFF」であればシンボルは1本目に表示され、「ON」であれば4本目に表示されます。

ラインの幅、スタイルについては、インジケーター設定ダイアログの「色の設定」タブで設定してください。(0:短期RCIヒストグラム同値、1:短期RCIヒストグラム上昇、2:短期RCIヒストグラム下降、3:短期RCIライン、4:中期RCIライン、5:長期RCIライン、6:フィルター)

下記がパラメーターです。たくさんありますが、シグナルごとに体系化されていますので、すぐに慣れると思います。

—– 基本設定 —–
RCIの時間足
RCIを計算するバーの数(0=全て)

—– 短期RCI設定 —–
短期RCIを表示
短期RCIの期間
短期RCIの色
短期RCIのスタイル

—– 中期RCI設定 —–
中期RCIを表示
中期RCIの期間
中期RCIの色

—– 長期RCI設定 —–
長期RCIを表示
長期RCIの期間
長期RCIの色

—– RCI移動平均化設定 —–
RCI移動平均化
RCI移動平均の期間
RCI移動平均の種別
RCI移動平均の演算期間

—– RCIフィルター設定 —–
RCIフィルターを表示
RCIフィルターの時間足
RCIフィルターの期間
RCIフィルターの色

—– MAフィルター設定 —–
MAフィルターの時間足
MAフィルターの期間
MAフィルターの表示移動
MAフィルターの種別
MAフィルターの適用価格

—– 短期RCIが+閾値からの方向転換の設定 —–
アラート
+閾値
シンボルコード
シンボル色
シンボルサイズ
シンボル表示位置
メッセージ
RCIフィルターは1本前より+である
RCIフィルターは1本前より-である
RCIフィルターは閾値A以上である
RCIフィルターは閾値Aの値
RCIフィルターは閾値B以下である
RCIフィルターは閾値Bの値
MAフィルターは1本前より+である
MAフィルターは1本前より-である
終値はMAフィルター以上である
終値はMAフィルター以下である

—– 短期RCIが-閾値からの方向転換の設定 —–
アラート
-閾値
シンボルコード
シンボル色
シンボルサイズ
シンボル表示位置
メッセージ
RCIフィルターは1本前より+である
RCIフィルターは1本前より-である
RCIフィルターは閾値A以上である
RCIフィルターは閾値Aの値
RCIフィルターは閾値B以下である
RCIフィルターは閾値Bの値
MAフィルターは1本前より+である
MAフィルターは1本前より-である
終値はMAフィルター以上である
終値はMAフィルター以下である

—– 中期RCIが+閾値からの方向転換の設定 —–
アラート
+閾値
シンボルコード
シンボル色
シンボルサイズ
シンボル表示位置
メッセージ
RCIフィルターは1本前より+である
RCIフィルターは1本前より-である
RCIフィルターは閾値A以上である
RCIフィルターは閾値Aの値
RCIフィルターは閾値B以下である
RCIフィルターは閾値Bの値
MAフィルターは1本前より+である
MAフィルターは1本前より-である
終値はMAフィルター以上である
終値はMAフィルター以下である

—– 中期RCIが-閾値からの方向転換の設定 —–
アラート
-閾値
シンボルコード
シンボル色
シンボルサイズ
シンボル表示位置
メッセージ
RCIフィルターは1本前より+である
RCIフィルターは1本前より-である
RCIフィルターは閾値A以上である
RCIフィルターは閾値Aの値
RCIフィルターは閾値B以下である
RCIフィルターは閾値Bの値
MAフィルターは1本前より+である
MAフィルターは1本前より-である
終値はMAフィルター以上である
終値はMAフィルター以下である

—– 長期RCIが+閾値からの方向転換の設定 —–
アラート
+閾値
シンボルコード
シンボル色
シンボルサイズ
シンボル表示位置
メッセージ
RCIフィルターは1本前より+である
RCIフィルターは1本前より-である
RCIフィルターは閾値A以上である
RCIフィルターは閾値Aの値
RCIフィルターは閾値B以下である
RCIフィルターは閾値Bの値
MAフィルターは1本前より+である
MAフィルターは1本前より-である
終値はMAフィルター以上である
終値はMAフィルター以下である

—– 長期RCIが-閾値からの方向転換の設定 —–
アラート
-閾値
シンボルコード
シンボル色
シンボルサイズ
シンボル表示位置
メッセージ
RCIフィルターは1本前より+である
RCIフィルターは1本前より-である
RCIフィルターは閾値A以上である
RCIフィルターは閾値Aの値
RCIフィルターは閾値B以下である
RCIフィルターは閾値Bの値
MAフィルターは1本前より+である
MAフィルターは1本前より-である
終値はMAフィルター以上である
終値はMAフィルター以下である

—– 短期RCIが+圏における方向転換の設定 —–
アラート
+圏閾値
シンボルコード
シンボル色
シンボルサイズ
シンボル表示位置
メッセージ
RCIフィルターは1本前より+である
RCIフィルターは1本前より-である
RCIフィルターは閾値A以上である
RCIフィルターは閾値Aの値
RCIフィルターは閾値B以下である
RCIフィルターは閾値Bの値
MAフィルターは1本前より+である
MAフィルターは1本前より-である
終値はMAフィルター以上である
終値はMAフィルター以下である

—– 短期RCIが-圏における方向転換の設定 —–
アラート
-圏閾値
シンボルコード
シンボル色
シンボルサイズ
シンボル表示位置
メッセージ
RCIフィルターは1本前より+である
RCIフィルターは1本前より-である
RCIフィルターは閾値A以上である
RCIフィルターは閾値Aの値
RCIフィルターは閾値B以下である
RCIフィルターは閾値Bの値
MAフィルターは1本前より+である
MAフィルターは1本前より-である
終値はMAフィルター以上である
終値はMAフィルター以下である

—– 中期RCIが+圏における方向転換の設定 —–
アラート
+圏閾値
シンボルコード
シンボル色
中シンボルサイズ
シンボル表示位置
メッセージ
RCIフィルターは1本前より+である
RCIフィルターは1本前より-である
RCIフィルターは閾値A以上である
RCIフィルターは閾値Aの値
RCIフィルターは閾値B以下である
RCIフィルターは閾値Bの値
MAフィルターは1本前より+である
MAフィルターは1本前より-である
終値はMAフィルター以上である
終値はMAフィルター以下である

—– 中期RCIが-圏における方向転換の設定 —–
アラート
-圏閾値
シンボルコード
シンボル色
シンボルサイズ
シンボル表示位置
メッセージ
RCIフィルターは1本前より+である
RCIフィルターは1本前より-である
RCIフィルターは閾値A以上である
RCIフィルターは閾値Aの値
RCIフィルターは閾値B以下である
RCIフィルターは閾値Bの値
MAフィルターは1本前より+である
MAフィルターは1本前より-である
終値はMAフィルター以上である
終値はMAフィルター以下である

—– 長期RCIが+圏における方向転換の設定 —–
アラート
+圏閾値
シンボルコード
シンボル色
シンボルサイズ
シンボル表示位置
メッセージ
RCIフィルターは1本前より+である
RCIフィルターは1本前より-である
RCIフィルターは閾値A以上である
RCIフィルターは閾値Aの値
RCIフィルターは閾値B以下である
RCIフィルターは閾値Bの値
MAフィルターは1本前より+である
MAフィルターは1本前より-である
終値はMAフィルター以上である
終値はMAフィルター以下である

—– 長期RCIが-圏における方向転換の設定 —–
アラート
-圏閾値
シンボルコード
シンボル色
シンボルサイズ
シンボル表示位置
メッセージ
RCIフィルターは1本前より+である
RCIフィルターは1本前より-である
RCIフィルターは閾値A以上である
RCIフィルターは閾値Aの値
RCIフィルターは閾値B以下である
RCIフィルターは閾値Bの値
MAフィルターは1本前より+である
MAフィルターは1本前より-である
終値はMAフィルター以上である
終値はMAフィルター以下である

—– 短期RCIが+圏における方向転換(中期RCIと長期RCIが閾値以下)の設定 —–
アラート
+圏閾値
中期RCIと長期RCIが閾値以下
シンボルコード
シンボル色
シンボルサイズ
シンボル表示位置
メッセージ
RCIフィルターは1本前より+である
RCIフィルターは1本前より-である
RCIフィルターは閾値A以上である
RCIフィルターは閾値Aの値
RCIフィルターは閾値B以下である
RCIフィルターは閾値Bの値
MAフィルターは1本前より+である
MAフィルターは1本前より-である
終値はMAフィルター以上である
終値はMAフィルター以下である

—– 短期RCIが-圏における方向転換(中期RCIと長期RCIが閾値以上)の設定 —–
アラート
-圏閾値
中期RCIと長期RCIが閾値以上
シンボルコード
シンボル色
シンボルサイズ
シンボル表示位置
メッセージ
RCIフィルターは1本前より+である
RCIフィルターは1本前より-である
RCIフィルターは閾値A以上である
RCIフィルターは閾値Aの値
RCIフィルターは閾値B以下である
RCIフィルターは閾値Bの値
MAフィルターは1本前より+である
MAフィルターは1本前より-である
終値はMAフィルター以上である
終値はMAフィルター以下である

—– 短期RCIが+圏における方向転換(長期RCIが閾値以下)の設定 —–
アラート
+圏閾値
長期RCIが閾値以下
シンボルコード
シンボル色
シンボルサイズ
シンボル表示位置
メッセージ
RCIフィルターは1本前より+である
RCIフィルターは1本前より-である
RCIフィルターは閾値A以上である
RCIフィルターは閾値Aの値
RCIフィルターは閾値B以下である
RCIフィルターは閾値Bの値
MAフィルターは1本前より+である
MAフィルターは1本前より-である
終値はMAフィルター以上である
終値はMAフィルター以下である

—– 短期RCIが-圏における方向転換(長期RCIが閾値以上)の設定 —–
アラート
-圏閾値
長期RCIが閾値以上
シンボルコード
シンボル色
シンボルサイズ
シンボル表示位置
メッセージ
RCIフィルターは1本前より+である
RCIフィルターは1本前より-である
RCIフィルターは閾値A以上である
RCIフィルターは閾値Aの値
RCIフィルターは閾値B以下である
RCIフィルターは閾値Bの値
MAフィルターは1本前より+である
MAフィルターは1本前より-である
終値はMAフィルター以上である
終値はMAフィルター以下である

—– 短期RCIが0ラインとクロス(上抜け)の設定 —–
アラート
0ライン値
シンボルコード
シンボル色
シンボルサイズ
シンボル表示位置
メッセージ
RCIフィルターは1本前より+である
RCIフィルターは1本前より-である
RCIフィルターは閾値A以上である
RCIフィルターは閾値Aの値
RCIフィルターは閾値B以下である
RCIフィルターは閾値Bの値
MAフィルターは1本前より+である
MAフィルターは1本前より-である
終値はMAフィルター以上である
終値はMAフィルター以下である

—– 短期RCIが0ラインとクロス(下抜け)の設定 —–
アラート
0ライン値
シンボルコード
シンボル色
シンボルサイズ
シンボル表示位置
メッセージ
RCIフィルターは1本前より+である
RCIフィルターは1本前より-である
RCIフィルターは閾値A以上である
RCIフィルターは閾値Aの値
RCIフィルターは閾値B以下である
RCIフィルターは閾値Bの値
MAフィルターは1本前より+である
MAフィルターは1本前より-である
終値はMAフィルター以上である
終値はMAフィルター以下である

—– 中期RCIが0ラインとクロス(上抜け)の設定 —–
アラート
0ライン値
シンボルコード
シンボル色
シンボルサイズ
シンボル表示位置
メッセージ
RCIフィルターは1本前より+である
RCIフィルターは1本前より-である
RCIフィルターは閾値A以上である
RCIフィルターは閾値Aの値
RCIフィルターは閾値B以下である
RCIフィルターは閾値Bの値
MAフィルターは1本前より+である
MAフィルターは1本前より-である
終値はMAフィルター以上である
終値はMAフィルター以下である

—– 中期RCIが0ラインとクロス(下抜け)の設定 —–
アラート
0ライン値
シンボルコード
シンボル色
シンボルサイズ
シンボル表示位置
メッセージ
RCIフィルターは1本前より+である
RCIフィルターは1本前より-である
RCIフィルターは閾値A以上である
RCIフィルターは閾値Aの値
RCIフィルターは閾値B以下である
RCIフィルターは閾値Bの値
MAフィルターは1本前より+である
MAフィルターは1本前より-である
終値はMAフィルター以上である
終値はMAフィルター以下である

—– 長期RCIが0ラインとクロス(上抜け)の設定 —–
アラート
0ライン値
シンボルコード
シンボル色
シンボルサイズ
シンボル表示位置
メッセージ
RCIフィルターは1本前より+である
RCIフィルターは1本前より-である
RCIフィルターは閾値A以上である
RCIフィルターは閾値Aの値
RCIフィルターは閾値B以下である
RCIフィルターは閾値Bの値
MAフィルターは1本前より+である
MAフィルターは1本前より-である
終値はMAフィルター以上である
終値はMAフィルター以下である

—– 長期RCIが0ラインとクロス(下抜け)の設定 —–
アラート
0ライン値
シンボルコード
シンボル色
シンボルサイズ
シンボル表示位置
メッセージ
RCIフィルターは1本前より+である
RCIフィルターは1本前より-である
RCIフィルターは閾値A以上である
RCIフィルターは閾値Aの値
RCIフィルターは閾値B以下である
RCIフィルターは閾値Bの値
MAフィルターは1本前より+である
MAフィルターは1本前より-である
終値はMAフィルター以上である
終値はMAフィルター以下である

—– 短期RCIと中期RCIのゴールデンクロス(中期RCIがA以上かつB以下)の設定 —–
アラート
中期RCIが閾値A以上
中期RCIが閾値B以下
シンボルコード
シンボル色
シンボルサイズ
シンボル表示位置
メッセージ
RCIフィルターは1本前より+である
RCIフィルターは1本前より-である
RCIフィルターは閾値A以上である
RCIフィルターは閾値Aの値
RCIフィルターは閾値B以下である
RCIフィルターは閾値Bの値
MAフィルターは1本前より+である
MAフィルターは1本前より-である
終値はMAフィルター以上である
終値はMAフィルター以下である

—– 短期RCIと中期RCIのデッドクロス(中期RCIがA以上かつB以下)の設定 —–
アラート
中期RCIが閾値A以上
中期RCIが閾値B以下
シンボルコード
シンボル色
シンボルサイズ
シンボル表示位置
メッセージ
RCIフィルターは1本前より+である
RCIフィルターは1本前より-である
RCIフィルターは閾値A以上である
RCIフィルターは閾値Aの値
RCIフィルターは閾値B以下である
RCIフィルターは閾値Bの値
MAフィルターは1本前より+である
MAフィルターは1本前より-である
終値はMAフィルター以上である
終値はMAフィルター以下である

—– 短期RCIと長期RCIのゴールデンクロス(長期RCIがA以上かつB以下)の設定 —–
アラート
長期RCIが閾値A以上
長期RCIが閾値B以下
シンボルコード
シンボル色
シンボルサイズ
シンボル表示位置
メッセージ
RCIフィルターは1本前より+である
RCIフィルターは1本前より-である
RCIフィルターは閾値A以上である
RCIフィルターは閾値Aの値
RCIフィルターは閾値B以下である
RCIフィルターは閾値Bの値
MAフィルターは1本前より+である
MAフィルターは1本前より-である
終値はMAフィルター以上である
終値はMAフィルター以下である

—– 短期RCIと長期RCIのデッドクロス(長期RCIがA以上かつB以下)の設定 —–
アラート
長期RCIが閾値A以上
長期RCIが閾値B以下
シンボルコード
シンボル色
シンボルサイズ
シンボル表示位置
メッセージ
RCIフィルターは1本前より+である
RCIフィルターは1本前より-である
RCIフィルターは閾値A以上である
RCIフィルターは閾値Aの値
RCIフィルターは閾値B以下である
RCIフィルターは閾値Bの値
MAフィルターは1本前より+である
MAフィルターは1本前より-である
終値はMAフィルター以上である
終値はMAフィルター以下である

—– 中期RCIと長期RCIのゴールデンクロス(長期RCIがA以上かつB以下)の設定 —–
アラート
長期RCIが閾値A以上
長期RCIが閾値B以下
シンボルコード
シンボル色
シンボルサイズ
シンボル表示位置
メッセージ
RCIフィルターは1本前より+である
RCIフィルターは1本前より-である
RCIフィルターは閾値A以上である
RCIフィルターは閾値Aの値
RCIフィルターは閾値B以下である
RCIフィルターは閾値Bの値
MAフィルターは1本前より+である
MAフィルターは1本前より-である
終値はMAフィルター以上である
終値はMAフィルター以下である

—– 中期RCIと長期RCIのデッドクロス(長期RCIがA以上かつB以下)の設定 —–
アラート
長期RCIが閾値A以上
長期RCIが閾値B以下
シンボルコード
シンボル色
シンボルサイズ
シンボル表示位置
メッセージ
RCIフィルターは1本前より+である
RCIフィルターは1本前より-である
RCIフィルターは閾値A以上である
RCIフィルターは閾値Aの値
RCIフィルターは閾値B以下である
RCIフィルターは閾値Bの値
MAフィルターは1本前より+である
MAフィルターは1本前より-である
終値はMAフィルター以上である
終値はMAフィルター以下である

—– 短期RCIと中期RCIと長期RCIが閾値以上の設定 —–
アラート
閾値以上
シンボルコード
シンボル色
シンボルサイズ
シンボル表示位置
メッセージ
RCIフィルターは1本前より+である
RCIフィルターは1本前より-である
RCIフィルターは閾値A以上である
RCIフィルターは閾値Aの値
RCIフィルターは閾値B以下である
RCIフィルターは閾値Bの値
MAフィルターは1本前より+である
MAフィルターは1本前より-である
終値はMAフィルター以上である
終値はMAフィルター以下である

—– 短期RCIと中期RCIと長期RCIが閾値以下の設定 —–
アラート
閾値以下
シンボルコード
シンボル色
シンボルサイズ
シンボル表示位置
メッセージ
RCIフィルターは1本前より+である
RCIフィルターは1本前より-である
RCIフィルターは閾値A以上である
RCIフィルターは閾値Aの値
RCIフィルターは閾値B以下である
RCIフィルターは閾値Bの値
MAフィルターは1本前より+である
MAフィルターは1本前より-である
終値はMAフィルター以上である
終値はMAフィルター以下である

—– 中期RCIと長期RCIが閾値以上の設定 —-
アラート
閾値以上
シンボルコード
シンボル色
シンボルサイズ
シンボル表示位置
メッセージ
RCIフィルターは1本前より+である
RCIフィルターは1本前より-である
RCIフィルターは閾値A以上である
RCIフィルターは閾値Aの値
RCIフィルターは閾値B以下である
RCIフィルターは閾値Bの値
MAフィルターは1本前より+である
MAフィルターは1本前より-である
終値はMAフィルター以上である
終値はMAフィルター以下である

—– 中期RCIと長期RCIが閾値以下の設定 —-
アラート
閾値以下
シンボルコード
シンボル色
シンボルサイズ
シンボル表示位置
メッセージ
RCIフィルターは1本前より+である
RCIフィルターは1本前より-である
RCIフィルターは閾値A以上である
RCIフィルターは閾値Aの値
RCIフィルターは閾値B以下である
RCIフィルターは閾値Bの値
MAフィルターは1本前より+である
MAフィルターは1本前より-である
終値はMAフィルター以上である
終値はMAフィルター以下である

—– 短期RCIが閾値以上の設定 —–
アラート
閾値以上
シンボルコード
シンボル色
シンボルサイズ
シンボル表示位置
メッセージ
RCIフィルターは1本前より+である
RCIフィルターは1本前より-である
RCIフィルターは閾値A以上である
RCIフィルターは閾値Aの値
RCIフィルターは閾値B以下である
RCIフィルターは閾値Bの値
MAフィルターは1本前より+である
MAフィルターは1本前より-である
終値はMAフィルター以上である
終値はMAフィルター以下である

—– 短期RCIが閾値以下の設定 —–
アラート
閾値以下
シンボルコード
シンボル色
シンボルサイズ
シンボル表示位置
メッセージ
RCIフィルターは1本前より+である
RCIフィルターは1本前より-である
RCIフィルターは閾値A以上である
RCIフィルターは閾値Aの値
RCIフィルターは閾値B以下である
RCIフィルターは閾値Bの値
MAフィルターは1本前より+である
MAフィルターは1本前より-である
終値はMAフィルター以上である
終値はMAフィルター以下である

—– 中期RCIが閾値以上の設定 —–
アラート
閾値以上
シンボルコード
シンボル色
シンボルサイズ
シンボル表示位置
メッセージ
RCIフィルターは1本前より+である
RCIフィルターは1本前より-である
RCIフィルターは閾値A以上である
RCIフィルターは閾値Aの値
RCIフィルターは閾値B以下である
RCIフィルターは閾値Bの値
MAフィルターは1本前より+である
MAフィルターは1本前より-である
終値はMAフィルター以上である
終値はMAフィルター以下である

—– 中期RCIが閾値以下の設定 —–
アラート
閾値以下
シンボルコード
シンボル色
シンボルサイズ
シンボル表示位置
メッセージ
RCIフィルターは1本前より+である
RCIフィルターは1本前より-である
RCIフィルターは閾値A以上である
RCIフィルターは閾値Aの値
RCIフィルターは閾値B以下である
RCIフィルターは閾値Bの値
MAフィルターは1本前より+である
MAフィルターは1本前より-である
終値はMAフィルター以上である
終値はMAフィルター以下である

—– 長期RCIが閾値以上の設定 —–
アラート
閾値以上
シンボルコード
シンボル色
シンボルサイズ
シンボル表示位置
メッセージ
RCIフィルターは1本前より+である
RCIフィルターは1本前より-である
RCIフィルターは閾値A以上である
RCIフィルターは閾値Aの値
RCIフィルターは閾値B以下である
RCIフィルターは閾値Bの値
MAフィルターは1本前より+である
MAフィルターは1本前より-である
終値はMAフィルター以上である
終値はMAフィルター以下である

—– 長期RCIが閾値以下の設定 —–
アラート
閾値以下
シンボルコード
シンボル色
シンボルサイズ
シンボル表示位置
メッセージ
RCIフィルターは1本前より+である
RCIフィルターは1本前より-である
RCIフィルターは閾値A以上である
RCIフィルターは閾値Aの値
RCIフィルターは閾値B以下である
RCIフィルターは閾値Bの値
MAフィルターは1本前より+である
MAフィルターは1本前より-である
終値はMAフィルター以上である
終値はMAフィルター以下である

—– 短期RCIと中期RCIが上向き(短期RCIと中期RCIが閾値以下)の設定 —–
アラート
閾値以下
シンボルコード
シンボル色
シンボルサイズ
シンボル表示位置
メッセージ
RCIフィルターは1本前より+である
RCIフィルターは1本前より-である
RCIフィルターは閾値A以上である
RCIフィルターは閾値Aの値
RCIフィルターは閾値B以下である
RCIフィルターは閾値Bの値
MAフィルターは1本前より+である
MAフィルターは1本前より-である
終値はMAフィルター以上である
終値はMAフィルター以下である

—– 短期RCIと中期RCIが下向き(短期RCIと中期RCIが閾値以上)の設定 —–
アラート
閾値以上
シンボルコード
シンボル色
シンボルサイズ
シンボル表示位置
メッセージ
RCIフィルターは1本前より+である
RCIフィルターは1本前より-である
RCIフィルターは閾値A以上である
RCIフィルターは閾値Aの値
RCIフィルターは閾値B以下である
RCIフィルターは閾値Bの値
MAフィルターは1本前より+である
MAフィルターは1本前より-である
終値はMAフィルター以上である
終値はMAフィルター以下である

—– 短期RCIと長期RCIが上向き(短期RCIと長期RCIが閾値以下)の設定 —–
アラート
閾値以下
シンボルコード
シンボル色
シンボルサイズ
シンボル表示位置
メッセージ
RCIフィルターは1本前より+である
RCIフィルターは1本前より-である
RCIフィルターは閾値A以上である
RCIフィルターは閾値Aの値
RCIフィルターは閾値B以下である
RCIフィルターは閾値Bの値
MAフィルターは1本前より+である
MAフィルターは1本前より-である
終値はMAフィルター以上である
終値はMAフィルター以下である

—– 短期RCIと長期RCIが下向き(短期RCIと長期RCIが閾値以上)の設定 —–
アラート
閾値以上
シンボルコード
シンボル色
シンボルサイズ
シンボル表示位置
メッセージ
RCIフィルターは1本前より+である
RCIフィルターは1本前より-である
RCIフィルターは閾値A以上である
RCIフィルターは閾値Aの値
RCIフィルターは閾値B以下である
RCIフィルターは閾値Bの値
MAフィルターは1本前より+である
MAフィルターは1本前より-である
終値はMAフィルター以上である
終値はMAフィルター以下である

—– 短期RCIと中期RCIと長期RCIが上向き(短期RCIと中期RCIと長期RCIが閾値以下)の設定 —–
アラート
閾値以下
シンボルコード
シンボル色
シンボルサイズ
シンボル表示位置
メッセージ
RCIフィルターは1本前より+である
RCIフィルターは1本前より-である
RCIフィルターは閾値A以上である
RCIフィルターは閾値Aの値
RCIフィルターは閾値B以下である
RCIフィルターは閾値Bの値
MAフィルターは1本前より+である
MAフィルターは1本前より-である
終値はMAフィルター以上である
終値はMAフィルター以下である

—– 短期RCIと中期RCIと長期RCIが下向き(短期RCIと中期RCIと長期RCIが閾値以上)の設定 —–
アラート
閾値以上
シンボルコード
シンボル色
シンボルサイズ
シンボル表示位置
メッセージ
RCIフィルターは1本前より+である
RCIフィルターは1本前より-である
RCIフィルターは閾値A以上である
RCIフィルターは閾値Aの値
RCIフィルターは閾値B以下である
RCIフィルターは閾値Bの値
MAフィルターは1本前より+である
MAフィルターは1本前より-である
終値はMAフィルター以上である
終値はMAフィルター以下である

—– 表示設定 —–
メインチャート表示切替キー
最新のシンボルのみを表示
メインチャートにシンボルを表示
サブチャートにシンボルを表示
シンボルを背景として表示
シンボルをMTFの終足に表示

—– 情報表示設定 —–
時間足を表示
RCIの情報を表示
RCIフィルターの情報を表示
MAフィルターの情報を表示
短期RCIのタイトル
中期RCIのタイトル
長期RCIのタイトル
RCIフィルターのタイトル
MAフィルターのタイトル
時間足の色
MAフィルターの色
情報表示のフォント
情報表示のフォントサイズ
情報表示のX座標
情報表示のY座標
情報表示の行間隔

—– アラート設定 —–
確定足の終値で判定
アラート音を再生
アラート音
アラートのタイトル
アラートダイアログを表示
スマートフォンのMT4に通知
MT4のメールを送信

—– LINE通知設定 —–
LINEに通知
LINEアクセストークン
LINE通知にチャートを付ける
スクリーンショットの幅(ピクセル)
スクリーンショットの高さ(ピクセル)
LINEにチャートを通知するキー
LINEにチャートを定時通知

—– スクリーンショット設定 —–
アラートを表示
アラートの色
アラートのフォント
アラートのフォントのサイズ
アラートの表示コーナー
アラートのX座標
アラートのY座標
アラートの行間隔

—– メール送信設定 —–
メールを送信
メールにチャートを付ける
スクリーンショットの幅(ピクセル)
スクリーンショットの高さ(ピクセル)
メールにチャートを送信するキー
メールにチャートを定時送信
SMTPサーバー
SMTPポート番号
SMTPログインID
SMTPパスワード
SMTP発信元
SMTP送信先

変更履歴

■Ver 1.00 (2019年7月16日)
・リリース

■Ver 1.01 (2019年8月9日)
・中期RCIと長期RCIのゴールデンクロスでシグナルを発信機能を追加
・中期RCIと長期RCIのデッドクロスでシグナルを発信機能を追加
・通知及びメールの内容に送信時刻を追加
・通知及びメールの内容のインジケーター名をパラメーターの「メール件名」に変更

■Ver 1.02 (2019年8月13日)
・通知及びメール本文の情報を修正(JPY->JST)

■Ver 1.03 (2019年10月22日)
・短期RCIと中期RCIと長期RCIが閾値以上でシグナルを発信機能を追加
・中期RCIと長期RCIが閾値以上でシグナルを発信機能を追加
・通知の時間軸の文字列「MN1」を「MN」に変更

<追加されたパラメーター>
・短期RCIと中期RCIと長期RCIが閾値以上でシグナル
・短期RCIと中期RCIと長期RCIの+閾値(%)
・短期RCIと中期RCIと長期RCIの-閾値(%)
・短期RCIと中期RCIと長期RCIが閾値以上の矢印の色
・短期RCIと中期RCIと長期RCIが閾値以上の矢印のサイズ
・中期RCIと長期RCIが閾値以上でシグナル
・中期RCIと長期RCIの+閾値(%)
・中期RCIと長期RCIの-閾値(%)
・中期RCIと長期RCIが閾値以上の矢印の色
・中期RCIと長期RCIが閾値以上の矢印のサイズ

■Ver 1.04 (2019年11月10日)
・短期RCIが±90%からの方向転換をもってシグナルを発信

<追加されたパラメーター>
・短期RCIが±閾値からの方向転換でシグナル
・短期RCIの方向転換の+閾値(%)
・短期RCIの方向転換の-閾値(%)
・短期RCIが±閾値からの方向転換の矢印の色
・短期RCIが±閾値からの方向転換の矢印のサイズ

■Ver 1.05 (2019年11月16日)
・短期RCIと中期RCIが同じ方向でシグナル発信機能を追加
・短期RCIと中期RCIと長期が同じ方向でシグナル発信機能を追加

<追加されたパラメーター>
・短期RCIと中期RCIが同じ方向でシグナル
・短期RCIと中期RCIが下向きの+閾値(%)
・短期RCIと中期RCIが上向きの-閾値(%)
・短期RCIと中期RCIが同じ方向の矢印の色
・短期RCIと中期RCIが同じ方向の矢印のサイズ
・短期RCIと中期RCIと長期RCIが同じ方向でシグナル
・短期RCIと中期RCIと長期RCIが下向きの+閾値(%)
・短期RCIと中期RCIと長期RCIが上向きの-閾値(%)
・短期RCIと中期RCIと長期RCIが同じ方向の矢印の色
・短期RCIと中期RCIと長期RCIが同じ方向の矢印のサイズ

■Ver 1.06 (2020年1月19日)
・マルチタイムフレーム(MTF)に対応
・内部処理の最適化

■Ver 1.07 (2020年1月27日)
・短期RCIが閾値以上でシグナル発信機能を追加
・中期RCIが閾値以上でシグナル発信機能を追加
・長期RCIが閾値以上でシグナル発信機能を追加
・パラメーター「最新の矢印のみを表示」をfalseに設定すると一部の矢印が表示されない不適合を改修

<追加されたパラメーター>
・短期RCIが閾値以上でシグナル
・短期RCIの+閾値(%)
・短期RCIの-閾値(%)
・短期RCIが閾値以上の矢印の色
・短期RCIが閾値以上の矢印のサイズ
・中期RCIが閾値以上でシグナル
・中期RCIの+閾値(%)
・中期RCIの-閾値(%)
・中期RCIが閾値以上の矢印の色
・中期RCIが閾値以上の矢印のサイズ
・長期RCIが閾値以上でシグナル
・長期RCIの+閾値(%)
・長期RCIの-閾値(%)
・長期RCIが閾値以上の矢印の色
・長期RCIが閾値以上の矢印のサイズ

■Ver 1.08 (2020年2月16日)
・15分足と30分足で、一部の矢印が表示されない不適合を改修

■Ver 1.09 (2020年4月22日)
・RCIの移動平均化機能を追加
・パラメーター名の一部変更
・本インジケーターより手前のサブウィンドウが削除されると、矢印が他のサブウィンドウに
 表示される不適合を改修
・内部処理の一部変更

<追加されたパラメーター>
・移動平均化
・移動平均の期間
・移動平均の種別
・移動平均の演算期間

■Ver 1.10 (2020年5月2日)
・中期RCIと長期RCIのGC及びDCで±閾値が有効にならない不適合を改修
・パラメーターにグルーピングタイトルを追加

■Ver 1.11 (2020年6月19日)
・MTFの時間足がチャートの時間足より小さい場合は非表示になるように変更
・スマートフォンMT4に通知するフォーマットを変更
・メールの表題を変更
・パラメーター名を一部変更
・バージョン情報表示にアイコンを追加
・LINEにアラートを通知する機能を追加
・LINEにチャートを定時通知する機能を追加
・メールにチャートのスクリーンショットを送信する機能を追加
・メールにチャートを定時送信する機能を追加

<追加されたパラメーター>
・LINEに通知
・LINEアクセストークン
・LINE通知にチャートを付ける
・(LINE)スクリーンショットの幅(ピクセル)
・(LINE)スクリーンショットの高さ(ピクセル)
・LINEにチャートを通知するキー
・LINEにチャートを定時通知
・メールを送信
・メールにチャートを付ける
・(メール)スクリーンショットの幅(ピクセル)
・(メール)スクリーンショットの高さ(ピクセル)
・メールにチャートを送信するキー
・メールにチャートを定時送信
・SMTPサーバー
・SMTPポート番号
・SMTPログインID
・SMTPパスワード
・SMTP発信元
・SMTP送信先

■Ver 1.12 (2020年6月25日)
・メインチャートウィンドウに矢印を表示する機能を追加
・サブチャートウィンドウの矢印を非表示にする機能を追加
・RCI値を表示する機能を追加
・RCIのラインの色を変更
・下限設定値/上限設定値を変更
・矢印の色をシグナルの種別ごとに統一
・シグナルのデフォルトの有効値を変更
・情報表示を追加
・パラメーター名を一部変更

<追加されたパラメーター>
・短期RCIの色
・中期RCIの色
・長期RCIの色
・メインチャートウィンドウに矢印を表示
・サブチャートウィンドウに矢印を表示
・時間足を表示
・時間足の色
・RCIを表示
・短期RCIのタイトル
・中期RCIのタイトル
・長期RCIのタイトル
・情報表示のフォント
・情報表示のフォントサイズ
・情報表示のX座標
・情報表示のY座標
・情報表示の行間隔

■Ver 1.13 (2020年7月8日)
・アラートメッセージをパラメーターで設定できる機能を追加
・アラートのフォーマットを一部変更
・矢印のデフォルトのサイズを変更

<追加されたパラメーター>
・短期RCIが+閾値からの方向転換のメッセージ
・短期RCIが-閾値からの方向転換のメッセージ
・中期RCIが+閾値からの方向転換のメッセージ
・中期RCIが-閾値からの方向転換のメッセージ
・長期RCIが+閾値からの方向転換のメッセージ
・長期RCIが-閾値からの方向転換のメッセージ
・短期RCIと中期RCIのGCのメッセージ
・短期RCIと中期RCIのDCのメッセージ
・短期RCIと長期RCIのGCのメッセージ
・短期RCIと長期RCIのDCのメッセージ
・中期RCIと長期RCIのGCのメッセージ
・中期RCIと長期RCIのDCのメッセージ
・短期RCIが+圏における方向転換のメッセージ
・短期RCIが-圏における方向転換のメッセージ
・短期RCIが0ラインとクロス(上抜け)のメッセージ
・短期RCIが0ラインとクロス(下抜け)のメッセージ
・中期RCIが0ラインとクロス(上抜け)のメッセージ
・中期RCIが0ラインとクロス(下抜け)のメッセージ
・長期RCIが0ラインとクロス(上抜け)のメッセージ
・長期RCIが0ラインとクロス(下抜け)のメッセージ
・短期RCIと中期RCIと長期RCIが+閾値以上のメッセージ
・短期RCIと中期RCIと長期RCIが-閾値以上のメッセージ
・中期RCIと長期RCIが+閾値以上のメッセージ
・中期RCIと長期RCIが-閾値以上のメッセージ
・短期RCIと中期RCIが上向きのメッセージ
・短期RCIと中期RCIが下向きのメッセージ
・短期RCIと中期RCIと長期RCIが上向きのメッセージ
・短期RCIと中期RCIと長期RCIが下向きのメッセージ
・短期RCIが+閾値以上のメッセージ
・短期RCIが-閾値以上のメッセージ
・中期RCIが+閾値以上のメッセージ
・中期RCIが-閾値以上のメッセージ
・長期RCIが+閾値以上のメッセージ
・長期RCIが-閾値以上のメッセージ

■Ver 1.14 (2020年7月9日)
・パラメーターのデフォルト値を一部変更
・アラートメッセージを一部変更
・既存のパラメーターグループ「短期RCIと中期RCIのGC及びDCの設定」を「(1)」に変更
・既存のパラメーターグループ「短期RCIと長期RCIのGC及びDCの設定」を「(1)」に変更
・既存のパラメーターグループ「中期RCIと長期RCIのGC及びDCの設定」を「(1)」に変更
・パラメーターグループ「短期RCIと中期RCIのGC及びDCの設定(2)」を追加
・パラメーターグループ「短期RCIと長期RCIのGC及びDCの設定(2)」を追加
・パラメーターグループ「中期RCIと長期RCIのGC及びDCの設定(2)」を追加
・内部処理を一部変更

<追加されたパラメーター>
・「短期RCIと中期RCIのGC及びDCの設定(2)」のグループ
・「短期RCIと長期RCIのGC及びDCの設定(2)」のグループ
・「中期RCIと長期RCIのGC及びDCの設定(2)」のグループ

■Ver 1.15 (2020年8月26日)
・MTF表示の場合にローソク足確定でアラート処理が行われるように改修

■Ver 1.16 (2020年8月27日)
・MTF表示の矢印とアラートが出力されない問題を改修(Ver 1.15の改修)

■Ver 1.17 (2020年8月27日)
・MTF表示の矢印とアラートが出力されない問題を改修(Ver 1.16の改修)

■Ver 1.18 (2020年8月30日)
・MTF表示の矢印をチャートの確定足に表示するように変更
・abcFX_RCI_xxxxxxxx.ex4を追加

■Ver 1.19 (2020年9月3日)
・同一チャートにインジケーターを複数適用した場合に矢印が表示されない場合がある不適合を改修
・テンプレート適用時に、テンプレートに保存されている矢印を消す初期化処理を追加
・中期RCIが±圏における方向転換の設定の追加
・長期RCIが±圏における方向転換の設定の追加
・短期RCIと長期RCIが同じ方向の設定の追加

<追加されたパラメーター>
・中期RCIが±圏における方向転換でシグナル
・中期RCIが±圏における方向転換の矢印の色
・中期RCIが±圏における方向転換の矢印のサイズ
・中期RCIが+圏における方向転換のメッセージ
・中期RCIが-圏における方向転換のメッセージ
・長期RCIが±圏における方向転換でシグナル
・長期RCIが±圏における方向転換の矢印の色
・長期RCIが±圏における方向転換の矢印のサイズ
・長期RCIが+圏における方向転換のメッセージ
・長期RCIが-圏における方向転換のメッセージ
・短期RCIと長期RCIが同じ方向でシグナル
・短期RCIと長期RCIが下向きの+閾値(%)
・短期RCIと長期RCIが上向きの-閾値(%)
・短期RCIと長期RCIが同じ方向の矢印の色
・短期RCIと長期RCIが同じ方向の矢印のサイズ
・短期RCIと長期RCIが上向きのメッセージ
・短期RCIと長期RCIが下向きのメッセージ

■Ver 1.20 (2020年12月16日)
▼abcFX_RCI
・ヒストグラム表示機能を追加

■Ver 1.21 (2021年1月5日)
▼abcFX_RCI3Signal
・インジケーターが描画されているウィンドウの番号を取得する処理を変更

▼abcFX_RCI
・ラインとヒストグラムを同時に描画する機能を追加
・インジケーターが描画されているウィンドウの番号を取得する処理を変更
・内部処理を一部変更

<追加されたパラメーター>
・スタイル

■Ver 1.22 (2021年1月21日)
▼abcFX_RCI3Signal
・パラメーターの初期値を一部変更
・ラインの幅を変更
・レベル表示を追加

■Ver 1.23 (2021年2月3日)
・RCI3Signalのパラメーター「SMTPサーバー」を「smtp.gmail.com」に変更
・abcFX_NotifyLibraryをGmailに対応

■Ver 1.24 (2021年3月20日)
▼abcFX_RCI3Signal
・同一バーで各種アラートが発生した時にすべてのアラートが通知されるように変更
・RCIを計算するバーの数を設定する機能を追加
・RCIフィルターを追加
・中期RCIと長期RCIが閾値以上の時に短期RCIが反対圏で方向転換のシグナルを追加
・長期RCIが閾値以上の時に短期RCIが反対圏で方向転換のシグナルを追加
・キー操作でメインチャートの矢印を表示/非表示できる機能を追加
・矢印をMTFの始足に表示する機能を追加
・現在足でアラート判定できる機能を追加
・LINE通知を最適化
・メール送信を最適化
・アラートメッセージを一部変更
・パラメーター名を一部変更
・パラメーターグループ名を一部変更
・パラメーターのグルーピングを一部変更
・内部処理を一部変更

<追加されたパラメーター>
・RCIを計算するバーの数
・RCIフィルターを表示
・RCIフィルターの時間足
・RCIフィルターの期間
・RCIフィルターの色
・RCIフィルターは1本前より+である
・RCIフィルターは1本前より-である
・RCIフィルターは閾値A以上である
・RCIフィルターは閾値Aの値
・RCIフィルターは閾値B以下である
・RCIフィルターは閾値Bの値
・中期RCIと長期RCIが閾値以上の時に短期RCIが反対圏で方向転換でシグナル
・中期RCIと長期RCIの+閾値(%)
・中期RCIと長期RCIの-閾値(%)
・中期RCIと長期RCIが閾値以上の時に短期RCIが反対圏で方向転換の矢印の色
・中期RCIと長期RCIが閾値以上の時に短期RCIが反対圏で方向転換の矢印のサイズ
・中期RCIと長期RCIが+閾値以上の時に短期RCIが-圏で方向転換メッセージ
・中期RCIと長期RCIが-閾値以上の時に短期RCIが+圏で方向転換メッセージ
・長期RCIが閾値以上の時に短期RCIが反対圏で方向転換でシグナル
・長期RCIの+閾値(%)
・長期RCIの-閾値(%)
・長期RCIが閾値以上の時に短期RCIが反対圏で方向転換の矢印の色
・長期RCIが閾値以上の時に短期RCIが反対圏で方向転換の矢印のサイズ
・長期RCIが+閾値以上の時に短期RCIが-圏で方向転換メッセージ
・長期RCIが-閾値以上の時に短期RCIが+圏で方向転換メッセージ
・メインチャート表示切替キー
・矢印をMTFの終足に表示
・RCIフィルターを表示
・RCIフィルターのタイトル
・確定足の終値で判定

▼abcFX_RCI
・ラインとヒストグラムの両方を描画するモードでラインが上側に描画されるように重なりを変更
・パラメーター異常時のメッセージを変更

■Ver 1.25 (2021年3月31日)
・RCI3Signalの内部処理を一部変更

■Ver 2.00 (2021年3月31日)
・abcFX_RCI3SignalのVer 2.00をリリース

■Ver 2.01 (2021年4月11日)
・スクリーンショット設定の「アラートのフォント」が反映されない問題を改修
・スクリーンショット設定の「アラートのフォントサイズ」が反映されない問題を改修
・スクリーンショット設定の「アラートの表示コーナー」が反映されない問題を改修
・スクリーンショット設定の「アラートのアンカーポイント」を追加

<追加されたパラメーター>
・アラートのアンカーポイント

<免責事項>
当サイトは投資の助言、あるいは勧誘等を目的したものではありません。当サイトの情報及び配布物で被った如何なる損害についても、当サイト運営者は一切の責任を負いません。