ダウ理論によるトレンド分析を行うMT4インジケーターです。

「ダウ理論トレンドモニター」を利用することで、環境認識とトレードの優位性が上がります

  • 環境認識をルール化することで、相場分析のレベルが向上します
  • 上目線(買い相場)下目線(売り相場)が一目で分かります
  • スイングハイ・スイングローにより明確な高値安値をチャート上に表示します
  • 戻り高値押し安値をチャート上にラインで表示します
  • トレンド転換が視覚的に分かります
  • トレンドをダウ理論で追従します
  • マルチタイムフレーム(MTF)による分析ができます
  • 戻り高値/高値上抜け、押し安値/安値下抜けをアラートで通知します
  • 戻り高値/高値上抜け、押し安値/安値下抜けは、確定足の終値またはティック(ヒゲ)が選択できます
  • アラートは、チャートのスクリーンショット付きLINEメールに送信します
  • 毎時指定時刻に、LINEメールチャートのスクリーンショットを送信できます(月〜土6:55間毎時1回5分間隔で設定可能)
  • ダウ理論トレンドモニター用アドオン」を利用して機能拡張ができます
  • 1つのチャートに複数のMTFを表示させて、キー操作で各MTFの表示/非表示が切り替えできます
  • キー操作でローソク足を非表示にできるため、フォーメーション分析が分かりやすいです
  • MT4標準のZigZagインジケーターを使用していないため、リペイント(再描画)はありません
  • 通貨ペア、時間足の切り替えの応答が早いです

下のチャートはEURUSDの1時間足です。ZigZagライン、高値・押し安値、戻り高値・押し安値を連続接続したバンドライン、最新の高値及び最新の押し安値のラインを表示しています。

高値・安値が切り上がり、上目線であることが明確に分かります。

また、高値1.12488がレジスタンスレベル、過去の戻り高値1.11613がサポートレベルとなり、レンジとなっていることも明確に分かります。

本インジケーターのZigZagラインは、MT4に内蔵の「ZigZag」インジケーターの様なリペイント(再描画)がありませんので、目線がブレることがありません。

全ての時間軸で使用することができ、時間軸を変更しても瞬時に切り替わります。1分足、5分足でも使用できるため、スキャルピングにも有効です。

下のチャートは、GBPJPYの1時間足です。OANDAのオープンオーダー(橙が売り注文、青が買い注文)と本インジケーターを重ねてみました。

押し安値の下には厚めの売り注文が入っていることが分かります。

押し安値の下の厚めの売り注文は買いポジションのストップロスのため、押し安値を下抜けるとロスカットを巻き込んで下落することが予想できます。

下の動画は、GBPJPYの1時間足のチャートです。再生時間は2分30秒間です。

機能

 本インジケーターには、次のような機能があります。

標準版とMTF版を同梱してご提供しています。標準版は、「ダウ理論トレンドモニター用アドオン」と一緒に使用します。

  • マルチタイムフレーム(MTF)に対応(M1, M5, M15, M30, H1, H4, D1, W1, MN)
  • スイングハイ・スイングローによる高値・安値を表示
  • 高値・安値の価格を表示
  • 高値及び安値を連続接続したバンドラインを表示(標準版のみ実装)
  • 戻り高値及び押し安値を連続接続したバンドラインを表示
  • 高値・安値を接続したZigZagラインを表示
  • 戻り高値・押し安値の水平ラインを表示
  • 過去の戻り高値・押し安値が分かるように表示
  • 高値連続更新回数・安値連続更新回数を表示
  • 現在が上目線(買い目線)なのか、下目線(売り目線)なのかを表示
  • キー操作で指標の表示/非表示が切り替え可能(標準版は非実装)
  • キー操作でローソク足を非表示にしてフォーメーション分析が可能
  • 戻り高値/高値上抜け、押し安値/安値下抜けは、確定足の終値またはティック(ヒゲ)が選択可能(標準版はティックのみ)
  • 戻り高値/高値上抜け、押し安値/安値下抜けはアラートで通知
  • アラート音を再生
  • アラートダイアログを表示
  • アラートは、スマートフォンのMT4にプッシュ通知
  • アラートは、チャートのスクリーンショットをLINEに通知(標準版は非実装)
  • アラートは、チャートのスクリーンショットをメールに送信(標準版はスクリーンショット無し)
  • 毎時指定時刻に、LINEとメールにチャートのスクリーンショットを送信(月〜土6:55間毎時1回5分間隔で設定可能)(標準版は非実装)

高値・安値

ダウ理論を分析するためには、高値・安値を定義する必要があります。

高値・安値は、多くの人が使うスイングハイ(高値)・スイングロー(安値)という方法で定義付けをします。

スイングハイ・スイングローは、フラクタルというテクニカル指標の考え方を利用しています。「両側により安い高値/高い安値がN本ある足」を探すというシンプルな方法です。

スイングハイ・スイングローのルールを説明します。

スイングハイ:最高値より低い高値のローソク足が、最高値を中心に左右に6本存在する

スイングロー:最安値より高い安値のローソク足が、最安値を中心に左右に6本存在する 

本インジケーターは、左右の足の本数を自由に設定できます。一般的に左右のローソク足は5〜6本とされています。

トレンドに対しての応答性を上げたい場合は、3本に設定してみてください。

上昇トレンド・下降トレンド

高値・安値が明確になると以下のルールによりトレンドが判断できるようになります。

上昇トレンドは高値と安値が切り上がり、下降トレンドは高値と安値が切り下がります。

ダウ理論では、目線の転換ポイントになる戻り高値・押し安値が重要な基礎になります。

本インジケーターは、上目線(買い目線)・下目線(売り目線)の転換ポイントとなる最新の戻り高値・押し安値に水平ラインを描画します。

戻り高値と押し安値は、どちらか一方しかチャートに存在しないという考えのもとで表示しています。

戻り高値の考え方は、戻り高値をつけた安値を下抜けした場合に、下抜けた波の基点(高値)が新しい戻り高値になります。

押し安値の考え方は、押し安値をつけた高値を上抜けした場合に、上抜けた波の基点(安値)が新しい押し安値になります。

戻り高値を上抜けした場合は、上抜けた波の基点(安値)が押し安値となり今まであった戻り高値はただの高値になります。

押し安値を下抜けした場合は、下抜けた波の基点(高値)が戻り高値となり今まであった押し安値はただの安値になります。

目線とトレンド開始の考え方は、次の通りです。

戻り高値を上抜けした場合は上目線になり、更に高値・安値を切り上げると上昇トレンド開始になります。

押し安値を下抜けした場合は下目線になり、更に高値・安値を切り下げると下降トレンド開始になります。

本インジケーターは、高値上抜け・安値下抜けはティックで判断しています。

高値・安値は「○」で表示し、過去の戻り高値・押し安値は「●」に変わります。変わるタイミングは最新の安値・高値が確定した時です。

ZigZagライン

ZigZagラインは、高値と安値を交互に接続しています。

高値が連続して現れた場合は一番高い高値に接続します。安値が連続して現れた場合は一番安い安値に接続します。

そのため、高値が連続した場合と安値が連続した場合に限り、最新のZigZagラインを延長します。

情報表示

チャートの左上に下記の情報を表示します。パラメーターで表示/非表示を設定できます。

  • MTFの時間足
  • 現在が「上目線」であるか、「下目線」であるか
  • 戻り高値/高値の価格と日時(確定していない時は「—」 の表示になります)
  • 押し安値/安値の価格と日時(確定していない時は「—」 の表示になります)
  • 高値連続更新回数
  • 安値連続更新回数

MTFで「時間足と目線」のみを表示してみました。上位足の目線が分かります。

「時間足と目線」、「戻り高値/高値・押し安値/安値の価格」「価格の日時」、「連続更新回数」は、項目ごとに、表示/非表示が設定できます。

情報を表示するチャート上のコーナー(四隅)が設定できます。

フォーメーション分析

キー操作でローソク足を非表示にできるため、フォーメーション分析(ヘッドアンドショルダーやダブルトップ等)が分かりやすいです。

Ver 1.06から添付されている「abcFX_HideCandles.ex4」をご利用ください。

「H」キーで、ローソク足の表示/非表示が切り替わります。(キーは変更可能)

MTF対応

MTFは全ての時間足に対応しています。(M1, M5, M15, M30, H1, H4, D1, W1, MN)

1つのチャートに複数の時間足の「ダウ理論トレンドモニター」が適用できます。

1時間足のチャートに、1時間足、4時間足、日足を表示してみました。

見やすくするために、価格ラベルなどは非表示にしています。

MTFに異なるキーを割り付けて、表示/非表示が切り替えできます。

例えば、1つのチャートにインジケーターを3つ適用し、MTFで1時間足を設定して「A」キーを割り付けます。同様に、4時間足に「S」キー、日足に「D」キーを割り付ければ、各キーで表示/非表示が切り替えできるため、チャートが見やすくなります。

MTFは、チャートの時間足の上位足を表示できます。下位足は自動的に非表示になります。

チャートの時間足よりも下位のMTFは、信頼性の無いデータになりますので、非表示になります。例えば、日足のチャートでは4時間足のMTFは非表示です。(通常どのインジケーターでも下位のMTFは信頼性の無いデータになります)

ローソク足を非表示にしてみました。

アラート

アラートには、下記の種類があります。

  • アラート音
  • アラートダイアログ
  • スマートフォンMT4通知
  • LINE通知(チャートのスクリーンショットが送れます)
  • MT4のメール送信
  • インジケーター独自のメール送信(チャートのスクリーンショットが送れます)

アラートとは別に、月〜土曜日6:55の間の毎時指定時刻に、LINEとメールにチャートのスクリーンショットを送信する機能があります。毎時1回5分間隔で設定できます。

詳しくは、「アラート機能」のページをご覧ください。

アラートで通知される内容は、下記になります。

アラートのタイトル* + 通貨ペア + 時間足  + メッセージ* (*:パラメータで設定)
JST:アラート検出時刻(日本時間)
MT4:検出したローソク足の時刻(MT4時間)
通貨ペア [時間足]
Rate:確定足設定で検出の場合は終値、ティック設定で検出の場合は検出値
High:高値または戻り高値
Low:安値または押し安値
メッセージ

トレード手法

「ダウ理論トレンドモニター」と「ダウ理論トレンドモニター用アドオン」を使用したシンプルなエントリー手法を説明します。ここでの説明は、上昇トレンドに対しての押し目買いになりますが、下降トレンドに対しての戻り売りも同じ方法になります。

チャートに「ダウ理論トレンドモニター」を適用すると、現在が上目線(買い目線)なのか、下目線(売り目線)なのかが見えてきます。(チャート左上に、コメントとして表示されます)

下のチャートは、ドル円の1時間足で、上目線であることが分かります。

「ダウ理論目線シグナル」を使用すると、上目線/下目線の方向性をサブウィンドウに表示することができます。

ローソク足が、ピンクの上昇トレンドライン(ダウ理論トレンドライン)の左側にあるときは、上昇トレンド継続中と判断し、トレンドラインに近づいたときに押し目買いをします。

ローソク足が、ピンクの上昇トレンドラインを割り込んできたら、レンジ相場に入ったことを想定します。

高値が確定すると「ダウ理論フィボナッチリトレースメント」が自動的に引かれます。

フィボナッチリトレースメント38.2は浅い押し、61.8は深い押しと意識します。

フィボナッチリトレースメント61.8より上で上昇に転じたときは、押し目買いをします。

フィボナッチリトレースメント61.8を下抜けたときは、下降トレンドへの転換を意識します。

ストップロスは、フィボナッチリトレースメント61.8または100.0(押し安値)の少し下に設定します。

高値(フィボナッチリトレースメント0.0)をブレイクアウトすると上昇トレンド継続ですので、高値の少し下にストップロスを入れてロングすると、リスクリワードレシオが高いトレードができます。ただし、ダマシが多いため、ブレイク後の押し目買いを狙う方が確度は高いです。

日足及び4時間足の目線方向も確認し、エントリーに使用する時間軸と目線が同じ方向であることを確認すると、より優位性の高いトレードが可能になります。

エントリーの判断は、ローソク足の確定足で行うと確度が上がります。

パラメーター「スイングロー・ハイを確定する足の数」のデフォルトは「6」ですが、「3」などに小さく設定すると、ZigZagの感度が上がり、応答性を上げることができます。

FXトレードをする上で重要なのは、正確にエントリーとイグジットを行うことです。エントリーやイグジットのタイミングがずれることは、利益の減少と損失の拡大につながります。重要なタイミングでエントリーとイグジットするためには、オシレーター系のインジケーターの併用が有効です。オシレーター系のインジケーターはRCIをお勧めします。RCIを使用するとエントリーやイグジットのタイミングをわかりやすく示してくれます。上記で示した押し目買いに、短期RCIで転換のタイミングを取ってみてください。イグジットも短期RCIでタイミングが取れます。併用するインジケーターは、「RCI3シグナル」または「RCIマジックシグナル」をお勧めします。

インストール

インジケーターのインストール方法を説明します。

Ver 1.08から、LINE通知とインジケーター独自のメール送信用のライブラリファイルが追加されています。

インジケーターを動作させるためには、ライブラリファイルを正しく配置して、設定する必要があります。

  1. MT4のファイルメニューの「データフォルダを開く」を選択します。
  2. 「MQL4¥Indicators」フォルダに下記のファイルを保存します。
    abcFX_DowMonitor_xxxxxxxx.ex4
    abcFX_DowMonitorMTF_xxxxxxxx.ex4
    abcFX_HideCandles_xxxxxxxx.ex4
  3. 「MQL4¥Libraries」フォルダに「abcFX_NotifyLibrary.dll」を保存します。
  4. MT4を再起動します。
  5. インジケーターをチャートに、ドラッグ&ドロップします。
  6. 開いたダイアログの「全般」タブから「DLLの使用を許可する」をチェックします。
  7. チャート左上に「Authentification Success : by GogoJungle」と表示されれば、Web認証完了です。
  8. LINE通知を行うには、パラメーターの「LINE通知設定」をします。
  9. メール送信を行うには、パラメーターの「メール送信設定」をします。

使い方

通常は、MTF版(abcFX_DowMonitorMTF)をご利用ください。

下記の場合は、通常版(abcFX_DowMonitor)をご利用ください。

通常版は、「ダウ理論トレンドモニター用アドオン」がMTF版に対応するまで公開します。

インジケーターをチャートに最初に適用した時に、一部のオブジェクトが表示されない場合は、表示切替キー(初期値は「D」)を押してください。通貨ペア、時間足切り替え時に前回の表示状態を記憶するための仕様になります。

パラメーター

デフォルトパラメーターのままチャートにセットするだけで使用できます。

パラメーターは沢山ありますが、ほとんどが表示に関するものです。

全ての表示項目の表示/非表示や色やラインをカスタマイズできるようになっています。

下記は、MTF版(abcFX_DowMonitorMTF)のパラメーターです。

ダウンロード

MT4 ダウ理論トレンドモニター
最新バージョン:Ver 1.08 (2020年7月2日)
abcFX_DowMonitor.ex4 (Ver 1.07)
abcFX_DowMonitorMTF.ex4 (Ver 1.01)
abcFX_HideCandles.ex4 (Ver 1.00)
abcFX_NotifyLibrary.dll (Ver 1.01)
GogoJungleからダウンロード
GogoJungleからダウンロード【セット】

 

■Ver 1.00 (2019年5月26日)
・リリース

■Ver 1.01 (2019年8月4日)
・戻り高値・押し安値のラインが描画されない問題の改修
・チャートの左上に表示するコメントのパラメーターを追加

<追加されたパラメーター>
・コメントの色
・コメントのフォント
・コメントのフォントサイズ
・コメントのX座標
・コメントのY座標
・コメントの行間隔

■Ver 1.02 (2019年8月11日)
・戻り高値・押し安値のバンドラインの表示機能を追加
・最新の高値上抜け・安値下抜けでアラートの表示機能を追加
・通知及びメール本文の情報を追加
・インジケーターをチャートに複数適用できるように変更
 パラメーター「スイングハイ・ローを確定する足の数」をIDとして使用しているため、
 インジケーターをチャートに適用するときにパラメーターを設定してください)

<追加されたパラメーター>
・戻り高値・押し安値のバンドラインを表示
・戻り高値のバンドラインのスタイル
・戻り高値のバンドラインの幅
・戻り高値のバンドラインの色
・押し安値のバンドラインのスタイル
・押し安値のバンドラインの幅
・押し安値のバンドラインの色
・最新の高値上抜け・安値下抜けでアラートを表示
・最新の高値上抜けの通知テキスト
・最新の安値下抜けの通知テキスト

<削除されたパラメーター>
・最新の高値上抜け・安値下抜けの通知テキスト
・最新の高値上抜け・安値下抜けの通知にレートを追加
・最新の高値上抜け・安値下抜けのメールテキスト
・最新の高値上抜け・安値下抜けの通知にレートを追加

■Ver 1.03 (2019年8月13日)
・チャートの左上に表示するコメントのパラメーターを追加
・通知及びメール本文の情報を修正(JPY->JST)

<追加されたパラメーター>
・コメントのコーナー

■Ver 1.04 (2019年10月22日)
・高値・安値の価格のサイズ変更機能を追加
・通知の時間軸の文字列「MN1」を「MN」に変更
・アドオン対応機能を追加
・高値を上抜けで押し安値を確定に変更
・安値を下抜けで戻り高値を確定に変更

<追加されたパラメーター>
・高値の価格のサイズ
・安値の価格のサイズ

■Ver 1.05 (2019年10月29日)
・高値を上抜けで押し安値を確定に変更をもとの仕様に戻した
・安値を下抜けで戻り高値を確定に変更をもとの仕様に戻した

■Ver 1.06 (2020年5月15日)
・キー操作でローソク足を非表示にするインジケーター(abcFX_HideCandles)を追加
・メールのタイトルに、通貨ペアと時間足とメッセージを追加
・アラートダイアログの1行目に通貨ペアと時間足とメッセージを追加
・パラメーター名の「トレンドライン」を「ZigZagライン」に変更
・バージョン情報表示にアイコンを追加

■Ver 1.07 (2020年6月12日)
・パラメーター名の一部変更
・パラメーターの入力チェックを一部追加
・スマートフォンのMT4に通知するフォーマットを変更
・ダウ理論トレンドモニターMTF版(abcFX_DowMonitorMTF)を追加

■Ver 1.08 (2020年7月2日)
▼abcFX_DowMonitorMTFを変更
・処理速度改善
・高値/安値抜けを確定足の終値で判定する機能を追加
・キー操作で表示/非表示できる機能を追加
・高値・安値のシンボルサイズの変更機能を追加
・高値・安値の価格サイズのパラメータを統一
・戻り高値・押し安値のフォントの設定機能を追加
・戻り高値・押し安値のフォントサイズの設定機能を追加
・高値・安値のテキストの設定機能を追加
・戻り高値・押し安値のテキストの設定機能を追加
・過去の戻り高値・押し安値のシンボルサイズの変更機能を追加
・情報表示機能を追加
・LINE通知機能を追加
・インジケーター独自のメール送信機能を追加

<追加されたパラメーター>
・高値/安値抜けは確定足の終値で判定
・表示切替キー
・情報は常時表示
・高値・安値のシンボルのサイズ
・高値・安値の価格のサイズ
・戻り高値・押し安値のフォント
・戻り高値・押し安値のフォントのサイズ
・高値のテキスト
・安値のテキスト
・戻り高値のテキスト
・押し安値のテキスト
・過去の戻り高値・押し安値のシンボルのサイズ
・目線を表示
・高値・安値を表示
・高値・安値の時刻を表示
・更新回数を表示
・上目線のテキスト
・下目線のテキスト
・高値連続更新回数のテキスト
・安値連続更新回数のテキスト
・情報表示の色
・情報表示のフォント
・情報表示のフォントのサイズ
・情報表示のコーナー
・情報表示のX座標
・情報表示のY座標
・情報表示の行間隔
・LINEに通知
・LINEアクセストークン
・LINE通知にチャートを付ける
・(LINE通知)スクリーンショットの幅(ピクセル)
・(LINE通知)スクリーンショットの高さ(ピクセル)
・LINEにチャートを通知するキー
・LINEにチャートを定時通知
・メールを送信
・メールにチャートを付ける
・(メール送信)スクリーンショットの幅(ピクセル)
・(メール送信)スクリーンショットの高さ(ピクセル)
・メールにチャートを送信するキー
・メールにチャートを定時送信
・SMTPサーバー
・SMTPポート番号
・SMTPログインID
・SMTPパスワード
・SMTP発信元
・SMTP送信先

<削除されたパラメーター>
・高値の価格のサイズ
・安値の価格のサイズ

<免責事項>
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